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300人日本へ出発できず 比人看護師・介護福祉士候補ら

開講式に臨む第12陣のフィリピン人看護師・介護福祉士候補者と教師ら=2019年11月7日、首都圏タギッグ市の技術教育技能開発庁で岡田薫撮影

 日比経済連携協定(JPEPA)に基づき、昨年日本へ出発する予定だったフィリピン人看護師・介護福祉士候補約300人全員が新型コロナウイルス流行の影響で、現在も比国内にとどまっていることが分かった。

3月5日のニュース

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【時】2月20日(土)午前10時〜午後1時半【配信先】フェイスブックとユーチューブ【主催】国際交流基金マニラ日本文化センター【フェイスブック】@jfmanila【ユーチューブ】The Japan Foundation, Manila【詳細】facebook.com/events/1022239411521656 第48回日本語スピーチコンテストや第2回日本語ビデオコンテストのほか、コスプレイヤーらによるパフォーマンスも。今年は新型コロナウイルス感染予防措置としてオンラインで開催。配信は国際交流基金マニラのフェイスブックとユーチューブで生中継。詳細は国際交流基金マニラのフェイスブックを参照。
午前10時〜:日本語スピーチコンテスト
午前11時40分〜:日本語ビデオコンテスト授賞式
午後0時40分〜:スピーチコンテスト授賞式
日本語スピーチコンテストは日本語学習者が対象。学生、社会人、オープンの3部門で予選を勝ち抜いた9人が競う。スピーチのテーマは以下の通り。
【学生部門】
・もしも彼が、日本でうまれていたら
・まるで日本人じゃない彼女とまるで日本人の僕
・漢字をしっていれば、すべてよし
【社会人部門】
・新しい世界の扉を開いてくれたアイドル
・ふるさと
・新型コロナウイルスとの戦い
【オープン部門】
・「ありがとう」から始まった友情
・母に感謝
・コロナの時代の教育