首都圏マンダルーヨン市のコンドミニアムの室内で26日午後、男性(35)が死亡しているのが発見された。調べによると、コンドミニアムを巡回していた警備員が異臭に気づき、室内に声をかけたが反応がなかったため警察に通報したという。その後、駆けつけた警官が男性の遺体を発見。遺体は死後数日が経過していたとみられる。調べによると、男性は精神に疾患を抱える妹と2人で生活していたが、一週間前から外に出る様子が目撃されていなかったという。(28日・Pジャーナル)
首都圏のコンドの部屋で男性の遺体発見
2017/05/29