国内航空2位のセブパシフィックは13日からマニラ−香港便を週17便から21便に増便し、1日3往復で運行する。他方、国内航空トップのフィリピン航空(PAL)は7日からマニラ−ラワッグ便を再開する。将来、ラワッグでの国際便との連絡を目指すという。再就航記念としてラワッグまで片道568ペソの格安チケットを販売する。(5日・インクワイアラー)
econoTREND
2006/7/7
社会